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母子相姦 動画
母子相姦 画像
母子相姦ストーリー
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私は39歳の専業主婦です。うちは3人家族で普通の家庭です。
しかし、母子相姦という普通では考えられないことになってしまったのです。
旦那は45歳のサラリーマンで、普段は毎日9時には帰宅します。
一人息子のユタカは17歳の高校生です。
ユタカは部活で柔道をやっているせいか、背は165cmと小柄ながらガッチリとした体格です。
そんな家族がある日を境に母子相姦という歪んだ人間関係に発展しました。
その「ある日」は7月の土曜日のことでした。
朝起きて、旦那は休日出勤し、ユタカは前の晩から熱があった為、部屋で寝ていました。
様子を見に行くと、スースーと寝息を立てていたので安心しました。
そしてふと机の上に目をやると、そこにはエロ本が3冊置かれていました。
普段は押入れの奥に隠してあるのに、今日は風邪のせいで隠すところまで頭が回らなかったのでしょう。
私はエロ本くらいには驚きませんが、本の内容には心臓がドキドキさせられました。
それは「母子相姦」や「友達のお母さん」といった内容のものだったのです。
私はリビングに戻りましたが、母子相姦ものの本が頭にしっかりと刻まれていて、ドキドキ感が残っていました。
もしかしてユタカは私の体に女を感じていたのかしら。そんなことを思うと胸がキュンとなりました。
そして思わず自分のアソコに手をやり、オナニーをしてしまいました。
それから再度ユタカの様子を見に行き、額に手をやると熱はさがっていました。
その時、ユタカは目を覚まし「だいぶ楽になったよ」と言いました。
そしてすぐにユタカは置きっぱなしにしたエロ本に気が付きました。かなり動揺して本を隠そうとしています。
私はオロオロしているユタカに言いました。
「こういう本が好きなの?お母さんを見て何か感じていたの?」
ユタカは観念したように小さく頷きました。私はいとおしくなり、頭を抱きかかえました。
ユタカは遠慮がちに服の上からおっぱいを触ってきました。
私はTシャツを脱ぎ、ブラジャーを外し、上向きに寝ているユタカにおっぱいを吸わせました。
罪悪感とあまずっぱい恋愛が混じったような、何とも言えない快感を覚えました。
そのときユタカのペ○スは、パジャマの上からでもはっきりわかるくらいにビンビンになっていました。
「チンチンを女の人にさわられたことある」と聞くと、すぐに首を横に振りました。
「お母さんがさわってあげる」といいながらパジャマとトランクスを脱がすと、
主人のものより一回り大きいペ○スが目の前に表れました。
顔は恥ずかしそうにしていて可愛らしいのに、ペ○スだけが立派な男でした。
私はユタカのペ○スを優しく撫でて、ゆっくりと口に含めました。
その瞬間、勢いよくおびただしい量の白濁液をドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、と私の口の中に吐き出しました。
こんなに早く出るなんて。私はビックリして思わず精子を全部飲んでしまいました。
ユタカは申し訳なさそうに私の顔を見ているので
「いいのよ。最初は誰でもすぐに出るものよ」と慰めました。
その後、2人で遅めの昼食をとりました。そして私が洗い物をしていると
「お母さんのアソコを舐めてみたい」とユタカがスカートをたくし上げてきました。
その時私は、なんでユタカのペ○スを咥えたりしたんだろうと後悔しました。
母親自身が息子の理性を外してしまったのです。
もうこの時点では後には引けず、ユタカの好きなようにさせました。
そしてソファーに移動し、ついには正上位ではち切れんばかりのペ○スを入れてきました。
ビチョビチョになっている私のマンコにはユタカのペ○スは簡単に入りました。
「僕、ずっとお母さんとやりたかったんだ」。。。私はユタカがいとおしくてキスをしました。
暖かいユタカの唇が私の唇に触れた時、私の全身に電流が流れたような感じがしてかすかに震えました。
ユタカはむしゃぶりつくようにして激しく唇を吸ってきました。
次の瞬間、肉棒をびくんびくんと脈打ち、震わせながら私の中に射精してしまったのです。
この日以来、毎日のように我が家では母子相姦が行われています。
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